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「ゲーム」のアーカイブ

2008年6月12日

MGS4

ついに発売されましたよ。PS3のメタルギア・ソリッド4。

"METAL GEAR SOLID 4 GUNS OF THE PATRIOTS" OFFICIAL SITE

やりたいなぁ。

けどPS3も持ってないし、やる時間もないなぁ。

PLAYSTATION 3(40GB) メタルギア ソリッド 4 ガンズ・オブ・ザ・パトリオット プレミアムパック MGS4オリジナルカラーモデル(鋼-HAGANE-)
コナミデジタルエンタテインメント (2008-06-12)
売り上げランキング: 10
おすすめ度の平均: 4.5
5 今日をずっと楽しみに
5 中国製と日本製
5 ゲームは最高だが
5 難なく買えた。
4 高すぎ

2008年5月31日

大奥記

「ファミ通」というゲーム雑誌があって、その中で「クロスレビュー」というゲームソフトのレビューコーナーがあるのですが、40点満点中13点という歴史的得点を取ったソフトがあるそうです。

PS2『大奥記』、ファミ通のクロスレビューで合計13点の歴史的快挙!:Runner's High!:So-net blog

レビューと言っても、そこは商業誌なので、そんなに低い点もつけないはずなのですが・・・、13点ってのはちょっと驚き。

これだけ低いとどんなゲームなのか逆に興味わいちゃいますね。

クオリティも低いみたいだし、PS2じゃなくていっそPSPで出したらよかったんじゃないかなぁ。

で、気になったので、Amazonの商品ページ見てみたんだけど・・・

・大奥を舞台に、うら若き乙女の復讐の宴が始まる
幕府の不幸を蒙り切腹となった小椋修康の一子「時子」。美しく成長した「時子」は女の幸せを捨て、亡き父の復讐を果たすべく大奥へ出仕する。

うへ。いきなりヘビーな設定。

・陰謀渦巻く女の伏魔殿「大奥」で生き残れ
大奥の絢爛豪華な世界観を美麗なCGで再現。出世欲に取り憑かれた女達が時子を陥れようと仕掛けてくる陰謀の数々。密告・裏切りが横行する大奥で、己の潔白と地位を確立していこう。

なるほどね。ドロドロ昼ドラ的世界の中で、必死になんとかしていくという設定か。ゲーム版渡鬼みたいな。

興味があるかたは、ぜひ買ってレビューしてみてください。

大奥記
大奥記
posted with amazlet at 08.06.01
グローバル・A・エンタテインメント (2008-06-05)
売り上げランキング: 417
おすすめ度の平均: 1.5
1 糞ゲー確定
2 延期の末 できばえは トホホ
1 いい加減に
1 いい加減にして欲しい
5 公式サイトもリニューアルしたことですし(^_^

2008年2月10日

Street Fighter 4

カプコンが久しぶりに格闘ゲームの新作を出すというニュースがしばらく前にありましたが、ストリート・ファイター4だったんですね。

痛いニュース(ノ∀`):『ストリートファイターIV』に“初代ストⅡ”のあいつらが帰ってきた!

見た目が3Dになって、ゲームは2Dという、ストリート・ファイターEXっぽい感じになるのかな。

なんかイメージ画像がやたらかっこよくて、↓このホンダとかすげーですよ。

ダルシムもなかなか↓。

格闘ゲームはそんなにやったクチではないけど、久しぶりにやってみたいなぁと思ったり。

でもゲーセン自体何年も足を運んでないしなぁ。

 

2008年2月 8日

ワールドサッカーウイニングイレブン ユビキタスエヴォリューション 2008

ワールドサッカーウイニングイレブン ユビキタスエヴォリューション 2008
コナミデジタルエンタテインメント (2008/01/24)
売り上げランキング: 144
おすすめ度の平均: 3.5
3 残念・・・
1 ×です。
3 密集地での処理遅れはテストしなかったのか?

PSPで、ウイニングイレブンの新作が出ました。

買おうかどうしようか迷っているところです。

今朝、電車の中で僕の隣に座った人がやってましたよ。

最初は横目で見ていたんですが、その人があまりに熱中していて僕に観られていることに気が付いていないようだったので、途中からはがっつり見てました。

おもしろそうだったなぁ。

でも、興奮しやすいゲームなので、シュート外したときとかミスしたときに、電車の中だと言うことを忘れて熱くなりそう。

うーむ。どうしようかなぁ。

2007年12月18日

PSP盛り上がってるよー

今日の会社帰り。

山手線の僕の乗っていた車輌の、座席のブロック(11×2名)の中で、PSPで遊んでいた人が4人。

ワンセグ対応してからだいぶ調子良いのかもなぁ。「みんゴル2」とか「魔王のくせに」とかおもしろいソフトも年末に出そろったし。

DSも相変わらず売れてるみたいだけど。

僕的には、絵も綺麗で画面も大きいPSPの方がオススメなんだけど、あんまり理解されないんだよなぁ。そんなに良いのか?タッチペン&縦2画面。

PS3もそこそこ調子良いみたいだし、これがsony 復調のきっかけになってくれれば良いんだけど。

PSP「プレイステーション・ポータブル」 セラミック・ホワイト(PSP-2000CW)
ソニー・コンピュータエンタテインメント (2007/09/20)
売り上げランキング: 21
おすすめ度の平均: 4.5
4 初期型より操作性向上。しかし質感は低下
5 軽くて良い
5 かるっ!

2007年12月 3日

「勇者のくせになまいきだ。」が欲しい。

「勇者のくせになまいきだ。」というゲームの体験版をダウンロードしてやってみました。

ゲームの内容は↓こちらを参照。

『勇者のくせになまいきだ。』ダンジョンマネジメントという斬新なゲーム性を味わえ! / ファミ通.com

要は、ブロックを掘って怪物を産みだし、やってくる勇者を迎え撃つゲームなわけです。

体験版には3ステージ用意されているのですが、3ステージ目が難しくて、何度やってもクリアできず。

「こうかな」「ああかな」なんて試行錯誤してる過程が、昔ゲームに熱中していた頃の熱い感じを呼び起こしてくれそうです。

発売は今週末。買おうかどうしようか。うーむ。

勇者のくせになまいきだ。
ソニー・コンピュータエンタテインメント (2007/12/06)
売り上げランキング: 24
おすすめ度の平均: 4.5
3 うーむ、微妙かな・・。
3 体験版をやってみて
5 発売日がたのしみ

2007年11月12日

モンスターハンターポータブル2nd

Mash up award 2nd の賞金でPSPを買ったとき一緒にこのソフトも買っていたんですが、メタルギアの方にうつつを抜かし、そしてその後ファイナルファンタジータクティクスが発売されたことでほったらかしになっていました。

で、先日初めてプレイしてみたわけです。

まだ訓練所から出ていない(超最初)の段階ですが、これははまっちゃいそうですね。

とか言いながら、結局会社帰りの電車の中でちょこちょこプレイするだけなんですが。

息子がそこそこ大きくなったら一緒にテレビゲームなんかしても良いかなと思っていますが、きっとそのころのゲームは僕が手を出せないくらい操作が複雑か、僕に理解できない世界観だったりするんだろうなぁ。

じゃあ、妻と一緒にやったらええやん、って話なんですが、妻はまったくゲームに興味なし。

正直マリオ・ギャラクシーのCMがうらやましいです。

2007年4月27日

DS か PSP か、それが問題だ。

先日の mash up award の賞金で、携帯ゲーム機でも買おうかなと思っているのです(なにか形に残るものを買わないと、生活費でなくなりそう・・・)。

で、ちょうど僕の好きなファイナル・ファンタジー関連のゲームが、NINTENDO DS とPSP で発売されるんですね。

DS では、FF12 の続編「ファイナルファンタジーXII レヴァナント・ウイング」が、PSP では「ファイナルファンタジータクティクス 獅子戦争」が。

どうしようかなぁ。

先日会社の先輩からDSとFF3借りてたんですが、結局クリアせず返すことに。年末年始の休日を挟んでいたにも関わらず、です。やっぱ買ってもやる時間ないかなぁ。うーん。


ニンテンドーDS Lite クリスタルホワイト
任天堂 (2006/03/02)
売り上げランキング: 1
おすすめ度の平均: 4.0
5 最高の携帯ゲーム機!
4 僕はこのユーモアあふれるDSLを推薦します
5 さすがグッドデザイン賞


PSP「プレイステーション・ポータブル」 セラミック・ホワイト
ソニー・コンピュータエンタテインメント (2006/04/20)
売り上げランキング: 98
おすすめ度の平均: 4.0
5 PSシリーズと同じ遊び
5 おすすめ
4 携帯機もここまできたかと。


ファイナルファンタジーXII レヴァナント・ウイング
スクウェア・エニックス (2007/04/26)
売り上げランキング: 14
おすすめ度の平均: 4.0
5 タクティクス系がスキなら買い!です
3 PS2版のFF12とは切り離すべき
3 それなりに楽しめる感じ。


ファイナルファンタジータクティクス 獅子戦争
スクウェア・エニックス (2007/05/10)
売り上げランキング: 3
おすすめ度の平均: 4.0
3 PS屈指の名作なんだが
5 PSPか…
3 期待は半分

2007年1月 9日

PS3の映像に見入っちゃいました。

PS3、北米で100万台出荷 昨年末までに-ITニュース:イザ!

昨日、秋葉原のヨドバシカメラに行ってきたときのこと。

ゲーム売り場で思わずPlaystaionTVに見入ってしまいました。

PlaystationTVとは、PS3のゲーム映像をデモとして上映している販促用のテレビのこと。

ハイビジョンで見るPS3の映像はそれはもう綺麗でしたよ。

特に「METAL GEAR SOLID 4」は圧巻。是非ともやりたいゲームです。

あと、気になるのは「ガンダム無双」。名前の通り、PS2のヒットゲーム「戦国無双」のゲームシステムをガンダムの世界観に取り入れたという驚異のゲームです。

ファミ通で画面写真を見ましたが、ザクがわらわらと群れて出てくる画像は圧巻です。

PS3はWiiと比較され、劣勢と言われていますが、今後のソフトの内容次第で十分逆転が可能じゃないかと思ってます(そもそもターゲット層が異なるので比較するのがおかしいという意見もありますが)。

気になるゲームが発売されて、ハイビジョンテレビを買う余裕ができたら、僕もPS3に手を出そうかと思います。

…いつになることやら。

2006年10月30日

ファイナル・ファンタジー12のあるきかた

「ファイナル・ファンタジー12のあるきかた」を買ってみました。


ファイナル・ファンタジー12

FINAL FANTASY XII


タイトルから分かるとおり、ゲーム「ファイナル・ファンタジー12」の攻略本です。

発売したその日から、インターネット上にそのゲームの攻略情報が飛び交う昨今、攻略本という市場は次第に狭まってきているように思います。

そんな中、この「あるきかた」は、新たな攻略本の生き残りの方向性を示しているように思えます。

というのも、載っている攻略情報がかなりマニアックなのです。

どのエリアにどのモンスターがいて、HPが何ポイントで、ここでこのアイテムをゲットして・・・といった従来の攻略情報とは一線を画す内容になっています。

例えば、ゲーム中でもっとも強いモンスターを「銭投げ」という、ゲーム中のお金を投げることによってダメージを与える技だけを使い倒してみる、とか。各街に住んでいる人種の数をカウントして、人種別人口比率を出してみる、とか。フィールド上で歩数を数えて、世界の距離を測ってみる、とか。「攻略」に必要のないネタが満載。その分、ゲームをプレイしたことがある人なら、楽しんで見ることができます。

もちろん、この武器が強いとか、このアイテムの組み合わせが強いといった情報もフォローしていますが、この本の魅力は上に示したような「半脱力系攻略情報」にあります。

パラパラめくっていたら、また遊びたくなって来ちゃいました。というか、実はまだクリアしてないっす。小さい子供がいると落ち着いてゲーム、ってのは結構難しいんですよね。どっちかというと、この問題を攻略する攻略本が欲しかったりします。


2006年9月26日

次世代ゲームどっち買う?

次世代ゲーム機の発売がもう目の前に迫っています。


PS3 vs Wii


SONYのPlayStation3と任天堂のWiiの一騎打ち。

PS2で示したゲーム機とAV機器との融合性を突き詰めた形になったPlayStation3に対して、Wiiの方はNINTENDO DSで見いだした「ちょっと工夫されたユーザインタフェース」をより洗練させた形になっています。

で、どちらのハードが魅力的か、という話。

SONY好きの僕ですが、正直今の段階ではWiiに軍配が上がります。

PlayStation3の描画力、処理能力はすごいと思うのですが、それを活かすゲームを作るのにものすごい労力が費やされるわけでして。だったら、多少グラフィックがたいしたことなくても、短時間でも楽しめて飽きずに繰り返し遊べるようなゲーム性の高いものを作った方が効率は良さそうです。要は、緻密な絵を描く時間があったら、ゲームの本質を追究してほしい、ということです。

ただ、両方のハードにやってみたいゲームはありまして。

PS3では「メタルギア・ソリッド」の新作、Wiiでは「スーパーマリオ」の新作です。

新作マリオのプレイムービーは以下のリンクで見ることができます。

新作マリオプレイムービー

うーん、面白そう。

でも、子供にはゲームして欲しくないし・・・、だからといって親だけやって子供には「ゲーム禁止だ」と言って通用するとも思えないし・・・。これは隠れてこそこそ遊ぶしかなさそうですね。まるでこっちが子供みたいです。

2006年3月28日

NINTENDO DS

「NINTENDO DS LITE」が品薄状態らしいです。

僕も欲しいんですよね、これ。先日、友達が「NINTENDO DS」を持って家に遊びに来まして、「脳を鍛える大人のDSトレーニング」やったんですが、噂通り面白かったですわ。

測定された僕の脳年齢は「42歳」。

うーむ。

ちなみに妻は「80歳」。

うーむ。

これは「NINTENDO DS」を買って、トレーニングするしかないですかね。

ということを口実に、家計から「NINTENDO DS」を購入してもらおうかと交渉してみましたが、失敗しました。残念。

2006年3月25日

FINAL FANTASY XII

色々とドタバタしていたんですが、発売日にAmazonで予約購入した「ファイナルファンタジー12」にようやく手を付け始めました。

がっつりやりこんでいるわけじゃありませんが、少しのプレイでも素直に「楽しい」と言えるくらい完成度が高いです。

オンラインゲームだった前作「ファイナルファンタジー11」の良い部分が、うまくオフラインゲームに移植されていて、ストーリーを楽しむも良し、サブ要素をちまちまやるも良しと、自由度が高くなっています。

一時期、「ドラゴンクエスト」は自由度が高くて「ファイナルファンタジー」は自由度が低いと、揶揄されたこともありますが、そんなことはないです。「自由度」の定義を何とするかにもよるとは思いますが、仕事や家庭のことにおわれても、寝る前のほんの15分~30分のプレイで楽しむことができるようになってるんで良い感じです。

今作の新しい魅力は色々とあるんですが、一つだけ紹介すると、敵(モンスター)がフィールド上に見えていて、移動と戦闘のつなぎ目がない点。

ゲームがスタートする街から出て、すぐのフィールドには、低レベルな主人公が戦ってレベルを上げるような敵がさまよっているのですが、それ以外にもある程度レベルアップしてからでないと倒せない敵がうろうろしていたりするんです。

敵の姿は見えるので、その敵を遠目に「いつか倒してやるぞ」と息巻いてみたりして。一度「もしかしたら倒せるんじゃないか」なんて思って、戦いを挑んでみましたが一撃で倒されて、即ゲームオーバーでした。

まだまだゲームは序盤なので、時間を見つけて、ゆっくりと楽しみながら進めていきたいと思います。