「20数年前、守屋被告の将来性を見込んだ宮崎被告が接待を始めた」
とニュースで言っていた。
20年前って言ったら逮捕された事務次官はまだ40歳ぐらい。なのにわいろを送った側は将来トップになると分かったのだ。
確かに。
こういう人ってやっぱりオーラなり、迫力なりがあったんだろうなぁ。大物感というか。
逆に、「この人は大物になる」と思って投資したのに、全然なかずとばずだった、なんて例もあるんだろうなぁ。
なんか、接待する方もされる方もギャンブル感満載ですね。
ま、わいろとか接待とかそういうのは僕には無縁の世界ですわ。