義弟の結婚式が心斎橋であったので、家族で大阪へ行って来ました。
朝9時頃の新幹線に乗って、新大阪へ。
息子は1週間前から「新幹線乗りたいなぁ」とぶつぶつ言っていたのですが、念願かなって嬉しそうにしていました。2才くらいになると、ちゃんとおとなしく乗っていてくれるので、新幹線での移動も前ほど苦でなくなりました。
新婦さんが客室乗務員だったので、新婦側の出席者はほとんどがキャビンアテンダントさん。お美しい集団でした。これまでに出席した結婚式の中で、あれほどビューティー度が高い式も珍しいんじゃないでしょうか。
親戚も友人も大勢が出席してにぎやかな式になりました。
後で、式の後の2次会の様子をちょっとだけ聞いたのですが、男衆の気合いの入り方はかなりのものだったようです(そりゃそうだろうな~)。
コメント (2)
新幹線におとなしく乗ってくれる!
すばらしい!
うちの息子は今歩きたくてしょうがない時期で、
病院、保健所などで待たなきゃいけないとき、えびぞりになって脱出し、歩き回ります。
こうなると、よく泣くけど立って抱っこさえしていればおさまっていた時期の方が楽だった・・・。
しかもまだまったく分別がないから人の邪魔になろうが危ないところだろうがおかまいなし。
長時間移動は最近してないけど
年末の帰省がこわいです・・・。
でも、耳鼻科だけはおとなしく待っててくれるのが不思議。
周りが大人だらけでじっと座ってるからかなー。
それとも診察への緊張で固まってるのかな?
毎回大泣きなので。
Posted by: まっきー | 2007年11月19日 22:26
ちょうど1才くらいだよねー。
そのころの移動は大変だった記憶があるよ。
うちの子は耳鼻科に行くのがそこそこ楽しいみたいだよ。
待合室にお気に入りの絵本があるからかも。
Posted by: Chris | 2007年11月20日 22:18