高校の同級生が遊びに来ました。
手みやげが瓶ビールというチョイスがナイス! 缶じゃないところが粋です。
やっぱね、漢(おとこ)は酌み交わしたいわけですよ、酒を。
中華の出前を取って、ビール飲みながら、だらだらと近況報告とかたわいのない話とかをしてました。
見知らぬ人、しかも男なので、息子は人見知りするかと思いきや、ほんの数分で慣れちゃいました。むしろ気に入ったみたいで、おもしろ行動を取っては、しきりにアピールしていました。
案外子どもには好かれるキャラのようで。
途中、嫌がる息子を寝かしつけ、なんだかんだで22時過ぎまでだらだらと喋ってました。
なんかまだしゃべり足りないなーと思いながらも、とりあえずお開き。
気心知れた友達と話が出来るのは良いですね。
無条件に「友達」とか「親友」と人に紹介できる関係を築くのは、色んな人との出会いやつき合いが広がっていくのに対して、年々難しくなっている気がします。
息子が良くなついてくれたので、また近いうちに来てもらお。