【レポート】次世代ワールドホビーフェアで発表、大人向け『コロコロ』の驚きの内容とは? (1) 大人のための『コロコロ』 (MYCOMジャーナル)
大人のための「コロコロコミック」と言っても、エッチな漫画じゃありません。
僕らが子供の頃読んでいた「コロコロコミック」が、各年代から代表作をいくつかピックアップして収録し、発売されるそうです。
僕的にストライクなのは、vol.5の「1985年・1986年 『つるピカハゲ丸』『ファミコンロッキー』 『がんばれ! キッカーズ』『あまいぞ! 男吾』」からvol.7の「1989年・1990年 『GO! GO! ミニ四ファイター』『爆走! ダッシュクラブ』 『ダッシュ! 四駆郎』」のあたりですね。
「ファミコンロッキー」懐かしいなぁ。
無駄にでかい画面やでかいコントローラでゲームしていたなぁ。
「あまいぞ!男吾」も結構好きでした。
値段は1,000円と高めですが、本誌とコミック2冊が付くのなら、まぁ妥当なところでしょうか。
発売は5月末からだそうで、ちょっと先の話になりますね。
こうなると気になるのが、コロコロの永遠のライバル、ボンボンの動向。
これを機会にそちらも復活しないかな。「プラモ狂四郎」とかもう一回読みたいな。